FOAM ROLLER フォームローラー

筋膜を幅広く効率的にストレッチ!!
姿勢改善、関節可動域を広げ、
血行促進、筋肉の疲労回復!

製品の特徴

3種のグリッドが表層筋膜を刺激し、ハリを解放! 自重をかけながらコリやハリの強い部分にあててロールするだけ。
表面積が広いため全身の表層筋膜を均等に圧迫ほぐしができます。

使用例

  1. ふくらはぎを乗せて左右に振る、前後に動いてロール、片足を上に乗せ更に圧力をかけてロール。
  2. 胸椎の範囲内で初めはゆっくり体重を預けながら位置を変える、慣れてきたら腰を上げてロール。
  3. 片方の足は後ろに引きバランスを取る、端を持ち腕の突っ張り具合で自重調整しながらロール。
  4. 脇の下に挟む形で身体を少し前倒し、胸の付け根にあたるようにし小さくゆっくりロールする。
  5. 少し体を傾け腕を45度上げ肩甲骨をフラットに片方ずつロール。軽い圧迫はお尻を床に付ける。
  6. 片足でも両足でもOK。全体重を乗せ膝上から腿の付け根付近まで大きくゆっくりロールする。
使用方法を動画で見る
使用方法
  • 使用前に入浴や準備体操をして身体を温め、暖かい場所でご使用ください。床の上に置いて使用部位にあてがいご使用ください。
  • 圧迫時間1か所につき30秒以内の圧迫にし、トータル30分以内でご使用ください。
  • 圧迫の仕方圧迫箇所にあてがい自重により圧迫をかけて、前後に転がしてください。初めは軽くそして徐々に圧迫を強くして筋膜をほぐしていきます。 正しい姿勢でリズミカルに軽く圧迫するようにご使用ください。筋肉が収縮するほど強くしすぎたら直ちに中止し、圧迫を軽くして行ってください。圧迫の強弱は手・足・お尻などの身体の一部を床に付いたり、フォームローラーを持つ腕の突っ張り具合で調整してください。
使用上の注意
頸椎、腰椎、膝への圧迫は避けてください、特にフォームローラーは自重がかかりやすいので関節を痛める可能性があります。製品の使用が向いているかどうかわからない場合は医師や理学療法士にご相談ください。使用中に違和感があったり悪化しそうな場合は直ちに使用を中止し、医師の診察を受けてください。怪我をした部分や皮膚に炎症がある部位、お酒を飲んだ時、体調が悪い時には使用を控えましょう。
  • Citrus
    (スタンダード)
  • Berry
    (スタンダード)
  • Opal
    (スタンダード)
  • Smoke
    (スタンダード)
  • Army
    (スタンダード)
  • Fire
    (ハード)

IMPHYシリーズ

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